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		<title>かに本舗　ＣＭ　｜　味もＣＭも大評判！かに本舗の激安カニ</title>
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		<description>おなじみの「かに本舗のＣＭ」で今年もバカ売れ！かに本舗の激安カニをご紹介しています。たらばがに、かにしゃぶ、ずわいがに、旨くて安いカニをお得にお取り寄せできます。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Thu, 24 Nov 2011 11:22:09 +0900</lastBuildDate>
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			<title>相互リンク</title>
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			<pubDate>Sun, 20 Nov 2011 17:10:30 +0900</pubDate>
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			<title>花咲がに</title>
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「花咲がに」とは？花咲がには、たらばがに同様にヤドカリの仲間です。花咲がにの甲幅は約12センチで暗赤紫色をしています。体表のとげは大きく、歩脚は太くて短いのが特徴です。北海道以北に分布し、花咲半島（根室半島）近海に多い生存しています。旬は秋で、９～１１月ごろです。花咲がにはゆでて鮮やかな赤色になったものが売られています。「花咲がに」の味は？味は他の蟹より濃厚で、甘みがあり、身の量も多いのが特徴です。ただ殻が固いので少し食べるのに苦労します。花咲がには、地元でしか決して味わうことが出来ないような、とても濃厚な味わいでコクがあります。どこか海老に似た味の感じもあり、とても高級なカニとして有名です。また、花咲がには、身が引き締まっているのにとても柔らかいという特徴もあります。←カニの種類一覧に戻る←HOMEに戻る 
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			<pubDate>Sun, 20 Nov 2011 17:08:02 +0900</pubDate>
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			<title>紅ずわいがに</title>
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「紅ずわいがに」とは？紅ずわいがに、日本海全域と東北地方の太平洋岸沖に分布しています。水深450～2,500mにすむ深海性のカニで、産地では富山県、北海道では羅臼沖が有名です。形はずわいがにに似ていますが、生きているときから（茹でる前から）鮮やかな赤褐色をしているのが特徴です。また、甲らが高く盛り上がっています。ずわいがによりは肉質が劣り、すぐに黒くなるので水産価値は低いのですが、近年ずわいがにが減少しているため漁獲量は増えています。値段が安いのでズワイガニの代用品になったり、缶詰などに加工して出荷されることも多いです。「紅ずわいがに」と「ずわいがに」の違いは？紅ずわいがには、見た目にも小型で、脚がずわいがにに比べて薄いです。その分身入りも悪くなります。そのため値段も安く、カニの中では下級品とされています。脚の身が詰まった「ずわいがに」の方が、味もよく軍配が上がります。ちなみに海産物土産店などで、茹で蟹が安く売られているのは、ずわいがにではなく、紅ずわいがにであることが多いです。ただ、ずわいがにと紅ずわいがにの両方の特徴を持った「ハイブリット種」というカニが、日本海やロシアで水揚げされています。見た目の形はずわいがにで、色は紅ずわいがにの紅色と同じで、味も非常に美味しいと人気があります。←カニの種類一覧に戻る←HOMEに戻る 
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			<pubDate>Sun, 20 Nov 2011 17:06:45 +0900</pubDate>
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			<title>毛がに</title>
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「毛がに」とは？毛がにはクリガニ科のカニで、甲羅は丸みを帯びた四角形なのが特徴です。また、甲長約10センチと小さく、体全体に長い剛毛が無数に生えており、足が10本あるのも大きな特徴です。北海道以北に分布し、毛がには北海道を代表するカニで、たらばがに、ずわいがにと並び、３大蟹として有名です。毛がにの旬は冬で、１２月から３月頃です。産卵期は４～５月頃で、これ以前の、卵を抱いた雌が最も美味しく、この時期の毛がには特に最高値で取引されます。「毛がに」」の味の特徴は？毛がにの最大の特徴は、なんといっても「かに味噌」でしょう。この「かに味噌」の旨味は、他のカニと比べ物にならないほど美味しいといわれています。甘いかに肉も人気で、極上の「かに味噌」と甘味を味わいたいなら、迷わず毛がにを選ぶと良いでしょう。←カニの種類一覧に戻る←HOMEに戻る
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			<pubDate>Sun, 20 Nov 2011 17:05:41 +0900</pubDate>
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			<title>ずわいがに</title>
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「ずわいがに」とは？ずわいがにはクモガニ科のカニで、甲は丸みを帯びた三角形をしています。ずわいがにの雄は甲幅15センチほどで、歩脚を広げると約80センチに達します。雌は雄の半分ぐらいの大きさで、一年中抱卵します。また、ずわいがにの雌は成熟すると成長が止まる特徴があり、小形で、セイコガニ・コウバクガニともよばれます。ずわいがには寒流域（日本海）に分布するものが多く、日本海側の重要な水産物として大切にされてきました。 旬は11月～翌年3月ごろまでで、水揚げされ沿岸は底曳網漁船で活気づきます。他の蟹と同じように冬が特に美味しいです。「ずわいがに」と「たらばがに」の味の違いは？カニといえば人気なのが「ずわいがに」と「たらばがに」ですが、２種類ともとても美味しく、冬の時期は特に旨みが増すのが特徴です。ずわいがにとの違いは「甘味」がより強く、他のカニとは全然違う甘味は、ずわいがにの大きな特徴といえます。日本海で水揚げされるずわいがには、福井では「越前蟹」、山陰では「松葉蟹」と呼名が違います。しかし種類は同じずわいがにで、これらはブランド化されていることから、料亭などに高値でセリ落とされていきます。甘味だけでいうなら「ずわいがに」が一番ですが、大きさでいうなら「たらばがに」が一番で、身もギッシリと詰まって食べ応えがあります。甘味というより、カニの旨味が口いっぱいに広がる感じが、たらばがにの魅力の一つでもあります。←カニの種類一覧に戻る←HOMEに戻る
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			<pubDate>Sun, 20 Nov 2011 17:03:49 +0900</pubDate>
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